「学生時代頑張ったこと」の例文

提供される側よりも、提供する側になりたい

私は、自分の経験した3ヶ月間インターンシップでお世話になったベンチャー企業で、私と同じような学生をインターンシップに斡旋することを目的とした就職イベントを開催しました。「提供される人間よりも、提供する人間になる」ためです。イベント終了後、参加者の一人が「君から挑戦する元気をもらえた。」と言ってくれました。そのとき、人に何かを提供するときに提供されているよりも、仲間が増え、さらに挑戦したくなりました。
社会に出ても「何かを提供していく人間」として生きていきます。

この例文のポイント解説

「そのとき、人に何かを提供するときに提供されているよりも、仲間が増え、さらに挑戦したくなりました。」これはどうしてですか?ここが君の本質の部分になりうるところです。そこをアピールしないと!

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